2012年12月29日

「日朝の懸け橋にと考えてきた」」朝鮮学校無償化見送りに関係者憤り ⇒「日朝の架け橋なんていらねぇよ」「日本にたかりにくる架け橋か?」

文部科学省が28日、朝鮮学校を高校無償化の対象にしない方針を決めたことを受け、
朝鮮学校関係者や支援者からは「残念」「再考してほしい」と落胆の声が上がった。

全国朝鮮高級学校校長会会長で、東京朝鮮中高級学校(東京都北区)の慎吉雄校長は
「日本と朝鮮の懸け橋になろうという生徒たちの心が踏みにじられた。経済的な支援が大きく後退してしまった。再考してほしい」と求めた。

無償化適用の結論が出なかった民主党政権の3年間を
「高校無償化の流れの中で、朝鮮学校が日本の社会に貢献できるようにと考えてきた」と振り返る。
今回の方針で、拉致問題に進展がないことが無償化見送りの理由に挙げられた点については
「両国間のことで、僕らは何の関係もない。政治問題の駒として利用されるのは納得できない」と憤った。
今後は、国を相手に訴訟を起こすことも含めて検討し、年明けにも結論を出すという。
一方で「これからも日本と朝鮮の親善を目指して地域に貢献できるように頑張る。その気持ちに変わりはない」と強調した。

神奈川県高等学校教職員組合の副委員長で「神奈川 朝鮮学園を支援する会」の佐々木克己事務局長は
「無償化は理念的には生徒個人への支援。拉致問題とどう結びつくのか。無償化の基準を踏み越えた判断ではないか」と批判。
「支援する会」は朝鮮学校を他の外国人学校と区別すべきではないと主張しており
「今後も無償化適用に向けて働きかけを続けたい」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121228-00000037-mai-pol

【国内政治】下村文科相「朝鮮学校に高校無償化適用せず」[12/28]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1356661037/

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posted by たえたん at 11:07| Comment(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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